Kazue Souno Another Side Trio

日時:2016年9月25日(日)

場所:海の棟 1F Sweet Basil

時間:20:30~

料金:無料(ドリンク等はスタッフにお声かけ下さいませ)

 

切れのいいドラム、安定したベース、アグレッシヴなピアノ
スタンダードから割と新しい時代のジャズまで幅広くお届けいたします。


ピアノ:宗野 かずえ  4歳からクラシックピアノ、19歳から電子オルガンを始め、現在ローランドのトップ講師としてコンクール、オーディションの審査員を務め、講師や学生の指導を行う。好きなピアニストはチックコリア、辛島文雄。

ベース:佐藤 宏司  1958年生まれ。15歳で初めてウッドベースに触れ、基礎基本を知りたいと思い大学のジャズ研に入部。以来ビッグバンドを中心に演奏活動を楽しむ。好きなベーシストはポールチェンバース、米木 康志。

ドラム:呉藤 一徳  現在、ミッズ・ジャズ・オーケストラ所属。このTrioのネタ元担当(笑)好きなドラマーはBlian Blade、神保 彰。

 

Marcos (Vocal&guiter)

2016年8月28日(日)のライブ

 

『Marcos』Vocal&guiter

チャージ ¥0(ドリンク代は別です)
20:30~

本場ブラジル人も認めるブラジルダージ。
全開の小粋なサンバをボッサ・ノーヴァに通じる、
洗練されたギター弾き語りでお届けします。

『Marcos』Vocal&guiter

 

いぶきさらさ

2016年4月11日(月)のライブ

『いぶきさらさ』

いぶきさらさ

2014年2月結成。
歌い手伊藤大輔と鍵盤ハーモニカ、トランペット奏者山田友和、二人の息吹を折り重ねながら音を紡いでいくユニット。

日本語のオリジナル曲を中心に、ジャズスタンダードや古今東西様々な名曲をアレンジしたものを演奏する。
2014年8月、1st Album「手と手」IBSR-0001/ ¥2,000 リリース。

いぶきさらさ

 

伊藤大輔 (いとう だいすけ)

歌い手。

1980年2月28日、埼玉県所沢市生まれ。
2002年頃より、JAZZクラブでの活動を始める。

多種多様なミュージシャンとの演奏活動だけにどまらず、
演奏家以外のパフォーマーとの共演、
エフェクターとマイク1本でパフォーマンスを行なう”Voice Solo”など、
歌い手としての”声”を追求する音楽活動を、日本全国で展開中。

Voice Soloの公演としては、
2010年10月にサンフランシスコ、
同月に香港での海外公演も行い、
大成功を収め数多くのオーディエンスを魅了した。

レギュラーで活動するユニットは、
阿部篤志(P)とのデュオ”音の葉∞言の葉”、
山田友和(Tp,鍵盤ハーモニカ)とのデュオ”いぶきさらさ”、
金子雄太(Hammond B-3)とのデュオ”The Pedal Point”、
岸徹至(B)率いる”strandbeest(ストランドビースト)”、
さがゆき(Vo)との即興パフォーマンスデュオ”風のこども”、
TOKU(VoFlh)、Maya Hatch(Vo)とのヴォーカリーズコーラスユニット”HIT”、
Tommy Campbell(Dr)率いる”Vocal-Eyes Session Band”、
吉田聖也(CB)とのクラシック器楽曲への取り組みなど、
多岐に渡る。

また、自身の原点回帰をキーワードにオリジナル楽曲を演奏する
“groovetribe!”での活動も展開中。

時代やジャンルの枠を超えた、柔らかくも情感あふれる歌唱と、
「知らない誰かではなく、自分の知っている人を増やしていく」
という彼のスタンスは、幅広く支持されている。

伊藤大輔

 

山田友和

 

トランペット、鍵盤ハーモニカ、作曲、編曲

1977年2月28日北海道生まれ。

19歳で大学進学のため大阪に移住。ジャズを始める。
嶋本高之氏に師事。
在学中より、ジャズトランぺッターとして音楽活動を開始する。
2008年4月、オリジナル曲を中心に収録したCD「あおの出会う場所」(YYR-0801)をリリース。
2011年5月、Jazz Lab Recordsより2nd Album「Ordinary Day」(JLR1104)をリリース。
1曲目に収録された「夜明け」がアメリカの世界最大規模の作曲コンペティション、

International Songwriting Competition2013で、世界100カ国以上からの約19、000曲の応募の中から上位8%のセミファイナリストに選出される。
サポートメンバーとしても、声優のパク・ロミのCD「遠い記憶」のレコーディングへの参加や、おおたか静流との共演など、多方面のジャンルで活躍中。
また、トランペットだけでなく鍵盤ハーモニカ奏者としてジプシー系ポップユニットiora(アイオラ)のレコーディングやツアーにも参加。
2014年、盟友伊藤大輔(Vo)と、二人の息吹が折り重なるデュオ「いぶきさらさ」を結成。鍵盤ハーモニカ奏者として新たな試みを模索する。

山田友和

 

Stage;20:30~

Charge;free

Place;潮騒の宿 晴海 海の棟1F Sweet Basil

古庄明日香 クラシックデュオ

日時:2016年2月15日(月)

場所:海の棟 1F Sweet Basil

時間:20:30~

料金:無料(ドリンク等はスタッフにお声かけ下さいませ)

 

関野天音

福岡県北九州市出身。7歳よりヴァイオリンを始める。福岡教育大学中等教育教員養成課程音楽専修卒業。卒業時にヴィオラに転向。洗足学園音楽大学大学院音楽研究科修了。第16回九州音楽コンクール金賞、最優秀賞及びグランプリ(出田賞)受賞。弦楽四重奏にて学内選抜オーディションに合格、室内楽定期に出演。室内楽セレクションに認定される。2011年第5回楽興の時、2011年~2015年秋吉台の響、2012年~2015年飛騨河合等の室内楽セミナーに参加。同セミナーにて篠崎史紀、クリスティアン・ギガー、藤原真理、川田知子、金木博幸、荒井英治、大友肇の各氏と共演。テレビ朝日開局55周年記念オーケストラ、小布施音楽祭に出演。これまでにヴァイオリンを上田英行、小川忠嗣、大迫淳英、原田大志、篠崎永育の各氏に、ヴィオラを杉野貴恵子、大島亮、須田祥子の各氏に師事。現在、洗足学園音楽大学演奏補助要員及び、昭和音楽大学合奏研究員。

関野天音

 

古庄明日香

桐朋女子高等学校音楽科(男女共学)を経て同大学音楽学部卒業。東京音楽大学大学院研究科伴奏科修了。2009年第31回草津国際音楽アカデミーマスタークラスにてアントニー・シピリ氏に師事。2012年ウィーン国際音楽マスタークラスにてヤン・ゴットリープ・イラチェック氏に師事。2013年おおいた新人演奏会出演。2014年アルゲリッチ音楽祭若手演奏家のためのコンサート出演。2013、2014年八女市にておりなす八女音楽塾室内楽マスタークラス修了。2015年室内楽セミナー「楽興の時the9th」にて篠崎史紀氏、九響メンバーと共演。飯野ビルディング ランチタイムコンサート出演。アルゲリッチ音楽祭 川本嘉子公開マスタークラス受講。現在は九州・東京での演奏活動に加え後進の指導にもあたっている。ピアノを本渡絵里子、野口誠二、山本実樹子、楠本隆一、村上弦一郎に、室内楽を斎木隆、石井克典、三輪郁の各氏に師事。

古庄明日香

弦楽デュオ

日時:2015年12月16日(水)

場所:海の棟 1F Sweet Basil

時間:20:30~

料金:無料(ドリンク等はスタッフにお声かけ下さい)

 

クラシックから、映画音楽、ポップス、昭和歌謡

まで幅広い音楽性で今、大きな注目を浴びている

ヴァイオリンとコントラバスの女性デュオです。

加来洋子

加来洋子(ヴァイオリン)

東京音楽大学卒業。ヴァイオリンを篠崎永育、篠崎功子の両氏に師事。北九州新人演奏会、北九州芸術祭などに出演。 現在、室内楽を中心に演奏活動を行っている。

 

北崎千代佳

北崎千代佳(コントラバス)

東京芸術大学付属高校及び同大卒業。コントラバスを吉浦勝喜、永島義男 の両氏に師事。演奏家だけでなく映画「千年火」(ベルリン国際映画祭招待作品)の音楽を担当するなど、作曲家としても活動中。

 

6 / 6« 先頭...23456